この寺院は三階立てです。

屋上に上ると向こうに、ポタラ宮が見えています。

左の写真の右側の方で、地元の人達が声を合わせて、工事をしています。 昔日本でもみなで声を合わせて、土木工事をしていました。 それと同じことのようです。

左の方にはジョカンの法輪、金銅を打ち出したデザインです。 

 

 

 

 

 

屋上もきれいです。

三脚持参の本格的なカメラマニアの方がいます。日本からですから、荷物になって大変でしょうけれど、お好きな方には苦にならないことでしょう。

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