ライオン広場からフィーアヴァルトシュテット湖の方におりて来ると、ロイス川にかかっている屋根付き橋があります。

1333年、建造の200mの橋で、三角形の板絵が110枚飾ってあります。

17世紀、ルツェルンの守護聖人の一生が描いてあります。

 

 

 

 

 

 

上の写真、水の塔。 外敵の見張り塔。

当時は戦利品や拷問室があったが、今はお土産売り場となっています。

川の両岸は市が立ってにぎやかです。

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